2008.02.10

04生:関東 男性 広告代理店

■■進路以外での内定社■■:
PR会社1社
■■落選社■■:
6社
■■就職活動で学んだこと■■:
「レジャーランド」と揶揄される日本の大学において、就職活動はいわば答えの用意されていない「卒業試験」。この半年間、私は自分自身と真正面か向き合い、何がやりたいのかひたすら考えました。ストイックに突き詰ていったとき、「広告」という二文字が見えました。これこそが、この4年間で得られた、私の卒業試験の答えなのかもしれません。ナーバスになっていた時期、お互いを支える友人を広告労協の催しで見つけられたことが、本当に救いでした。また彼らとの出会いから、たくさんのことを吸収することが出来ました。彼らに、労協のスタッフ様方に感謝、感謝です。
■■交通費■■:
3
■■書籍・資料代■■:
1
■■セミナー参加費■■:
0.5
■■来訪頻度■■:
ほぼ毎日
■■知った時期■■:
2003年02月
■■参加イベント■■:
東京・関西フォーラム,模擬面接会,ワンポイントアドバイス
■■労協イベントの感想■■:
非公式かもしれませんが、A社のプレゼンテーションや最終面接のスピーチを労協様や現役社員の方にチェックしていだいたことが心の支えになりました。そのためか、当日はさほど緊張せずに、自信を持って選考に望めたのだと思います。本当にありがとうございました。
■■利用コンテンツ■■:
就職課掲示板,FAQ,コラム
■■労協コンテンツの感想■■:
<よく利用したコンテンツ>面接や説明会でテンテコマイであった時、03年度の後半に作られた「スケジュール共有」がとても役立ちました。ESの締め切り日まで記載されていたので、私のスケジュール帳がわりでした。 <印象に残ったコラム>3月15日付けの「考える体力とスループット」のコラムを読んで、目が覚めました。学生気分から抜け出しました。そして、自分の一日一日が濃厚なものになりました。今でも時々読み返し、日々精進しております。
■■■■労働組合に対するイメージ■■:

■今後の労協ご意見■:
今年の就職フォーラムの開催時期を少し早めに行ってみてはいかがでしょうか?私の周りの後輩はすでに就職活動に向け動いており、電・博・ADKのインターンシップの選考を受けている様子です。彼らのような学生のためにプチフォーラムを開催するのはいかがかと思いました。(すでに行われているのでしょうか?)

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2008.02.05

05生:関西 男性 広告代理店

■■進路以外での内定社■■:なし
■■落選社■■:たいがいES落ちですが、15社ほどだと思います。
■■就職活動で学んだこと■■:自分という人間の身長が以前より正確につかめました。非常に運がいいことに凄いと思える人と沢山出会えたため、思っていたより自分の身長は高くないということ、多少無意識のうちに鯖を読んでいたことがわかりました。
それと同時に自分で気付かない自分のいいところ、特徴を教えてもらえました。思っていたより背は低かったけど、思っていたよりルックスはよかったという感じでしょうか(笑)己を知るいい機会でした。
素敵な人は沢山いるもんだと世の中に希望が持てました(笑)

■■交通費■■:25
■■書籍・資料代■■:0
■■セミナー参加費■■:0.2
■■来訪頻度■■:ほぼ毎日
■■知った時期■■:2004年01月
■■参加イベント■■:東京・関西フォーラム,ワンポイントアドバイス
■■労協イベントの感想■■:京都フォーラムに参加し、この業界を真剣に志そうと思いました。当初狭い職種しか興味がなかったのですが、フォーラムでコミュニケーションを生業とする広告業そのものに関心が持てました。
ワンポイントアドバイスもそうですが、自分にあったアドバイス、励ましをいただけたことが、アドバイス以上に励みとなりました。
それからなんといってもオフ会ですね(笑)沢山の仲間と出会い、私の就活は大きく変わりました。出会った同期の皆様、そしてその場を設けてくださった労協スタッフの皆様に感謝してもし足りません。
■■利用コンテンツ■■:就職課掲示板,自治会掲示板,カフェテリア,FAQ,リンク集,コラム,スケジュール共有
■■労協コンテンツの感想■■:もっとも有効に使わせていただいたのはスケジュールです。
予定がわかりやすく、「明日までには何出さないと駄目だったかな?」と毎日チェックしていました。
あとカフェテリアです。
真面目な話からラフトークまで、息抜きにも志気をあげるのにもとても有効でした。ここで出会った仲間が多いので、ここが私の就活ホームと言っても過言ではありません。
■■労働組合に対するイメージ■■:労働組合そのものというより、労働組合に属する方にお世話になったという感じでしたので労働組合に対するイメージが変わったということはありません。
ただ、不誠実な対応をする企業に対して意見を言えることがわかり、その存在意義は十二分に理解しました。
■今後の労協ご意見■:まずコンテンツの整理が必要かと思います。
沢山ありすぎてすっきりしていないので、見やすくスマートにすればもっと便利かと思います。
あと、コンテンツの内容も明瞭にし、質問は就職課にすべきなのか、自治会ですべきなのかなど、はっきりさせればもっと栄えるかと思います。
もっと横だけでなく、縦のつながりもあればいいなと思います。
それは私達学生が自ら動いていくものだと思っていますが(笑)
これからさらに労協生は増えていくと思いますので、現状のサポートをできる限り維持していってください。私達も自治会の充実を志します。

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2008.01.27

05生:関東 女性 広告代理店

■■進路以外での内定社■■: なし
■■落選社■■:広告2社
■■就職活動で学んだこと■■:たくさんの人と出会えたこと。
■■交通費■■:10
■■書籍・資料代■■:3
■■セミナー参加費■■:12
■■来訪頻度■■:2日に1回程度
■■参加イベント■■:東京・関西フォーラム,模擬面接会,ワンポイントアドバイス
■■労協イベントの感想■■:フォーラム、模擬面接会、どちらも本気で広告業界を目指すきっかけとなりました。
■■利用コンテンツ■■:自治会掲示板,コラム
■■労協コンテンツの感想■■:東急の1次面接とADKの筆記面接が重なった日の携帯コラム、試験場でたまたま見て感動しました。
■■労働組合に対するイメージ■■:他の業界に関しては全くわからないので何とも言えませんが、広告労協の学生支援に対する熱心さには驚きました。
■今後の労協ご意見■:ワンポイントアドバイス、本当にどうもありがとうございました。「通過おめでとうございます」「頑張ってください」などの何気ない言葉が、すごく嬉しかったです。周りの友達が同じ会社を志望している人が多く、選考状況に対する一喜一憂を表ではあまり出せない状況だったので・・・ 広告労協と出会ってわたしにとって一番良かったことは、内定者の人たちと個人的に仲良くなれたことです。フォーラムや模擬面接後の飲み会、オフ会で出会った先輩方にESを見ていただいたり、面接のアドバイスをしていだたいたことで、就職活動全般や広告業界に対する思いがミーハ-なものから本気へと変わりました。今後は、もっと就活生徒OBや内定者(もちろん皆多忙なので難しいとは思いますが)の交流の機会が増えたらいいのではと思います。

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2008.01.20

04生:関東 男性 広告代理店

■■進路以外での内定社■■:
広告業界以外で1社
■■落選社■■:
広告業界1社
■■就職活動で学んだこと■■:
奇麗事だけではなく、どれだけありのままの自分をキチンと伝えられるかが勝負だと感じました。
■■交通費■■:
0,5
■■書籍・資料代■■:
0,5
■■セミナー参加費■■:

■■来訪頻度■■:
5日に1回程度
■■知った時期■■:
2003年01月
■■参加イベント■■:
東京・関西フォーラム
■■労協イベントの感想■■:
セミナーに参加して、「これだけたくさんの人が広告を志望しているのか」という実感を得たことで、今まで以上に本気になりました。
■■利用コンテンツ■■:
就職課掲示板,コラム
■■労協コンテンツの感想■■:
就職掲示板では、規模の小さな広告代理店などの情報を得ることができ、役に立ちました。(あまり本などには載っていないので。)
■■■■労働組合に対するイメージ■■:
まったく変わりました。労働組合ってこんな学生にとって役に立つことを主催しているのか!と思いました。正直言ってあまり労働組合に対していいイメージは持っていなかったので。(すいません。)というより、大学生で労働組合についてよく知っている人はあまりいないとは思うのですが。
■今後の労協ご意見■:
もっと最新の情報をよりリアルタイムで得ることができれば、さらによかったとは思います。例えば、電通と言う会社はこういうものです、と言う本音の部分を。それを言ってしまっても、某掲示板のように情報が錯綜するということはあまりないと思うので。信頼性が高く、サイトにきている学生も冷やかし半分で覗いているという人はいないという現状をさらに利用できる価値はあると感じました。わがままのようですいません。

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2008.01.15

04生:関西 男性 広告代理店

■■進路以外での内定社■■:
なし
■■落選社■■:
5社
■■就職活動で学んだこと■■:
 まず自分が社会について無知であることを知りました。これまであまり社会に深く関わることなく生きてきましたが、今回の活動を通じて自分が経済や金融、政治、企業活動などについてあまりにも無知であることがわかりました。しかし就職活動をすることで上記のような社会の動向について興味を持つことができました。またそのことによって自分が社会人として自覚しなければいけないことに気づきました。 また人間関係の重要性についても再認識しました。たくさんの人に支えられながら自分は生きてきて、これからもそうして生きていくことが大切なのだと思いました。また現在の人間関係が今後社会にでて仕事をする際に、重要なコネクションになるのではと今考えています。 とにかく多くのことに気づきそれについて真剣に考えることができた、それが私にとって就職活動です。
■■交通費■■:
20
■■書籍・資料代■■:

■■セミナー参加費■■:

■■来訪頻度■■:
2日に1回程度
■■知った時期■■:
2003年05月以降
■■労協イベントの感想■■:
もっと早い段階で知って参加したかったです。
■■利用コンテンツ■■:
自治会掲示板,FAQ
■■労協コンテンツの感想■■:
私は昨年の掲示板に一番助けられました。各企業の特徴や選考状況など参考にすることで、効果的な選考の準備をすることができました。あとワンポイントアドバイスにはその内容もそうですが、精神的にも助けられました。
■■■■労働組合に対するイメージ■■:
まさか労働組合が就職活動をしている学生をサポートしているとは夢にも思っていませんでした。労協について知った時期が最近であるため、具体的にはまだまだ分からないことが多くありますが、自分にとって労協は仏様のような存在です。
■今後の労協ご意見■:
早い段階からセミナー等を開催しておられるようなのですが、東京中心に行われているという風に知り合いから聞きました。関西でもそういったイベントがあればいいなとは思います。

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2008.01.07

04生:関東 男性 広告代理店

■■進路以外での内定社■■:
広告業界1社、他業界2社
■■落選社■■:
広告代理店は落選ナシ。
■■就職活動で学んだこと■■:
ありきたりに聞こえるかもしれないが、「自分」を知る良い機会になった。「自己分析」をやることで、自分の武器と弱点を知った。これを知っておくことは社会に出ていく上でとても重要だと思う。
■■交通費■■:

■■書籍・資料代■■:

■■セミナー参加費■■:
0.5
■■来訪頻度■■:
2日に1回程度
■■知った時期■■:
2002年10月
■■参加イベント■■:
東京・関西フォーラム,東京・関西就職塾,模擬面接会,ワンポイントアドバイス
■■労協イベントの感想■■:
労協の情報は、信憑性が高いことが最大の利点だと思います。過去の出題傾向を詳細に知ることができ、とても参考になりました。あと、東京就職塾に参加させてもらいましたが、人によってモチベーションに差があると感じました。もっと厳しくて良いと思います。(何が目的なのかにも因りますが。)
■■利用コンテンツ■■:
就職課掲示板,リアルタイムアンケート,リンク集,コラム
■■労協コンテンツの感想■■:
最新の業界の動向や売り上げランキングなどのデータはとても参考になりました。あと、大広やマッキャンのクライアント一覧も参考になりました。
■■■■労働組合に対するイメージ■■:
初めは正直「怪しい」と思っていました。しかし、どこの代理店ということではなく、この業界にもっと優秀な人材が入ってくるように、という考えには賛同します。特に噂の多い業界なので労組がこういう活動をすることには意義があると思います。

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2008.01.01

05生:関東 男性 広告代理店

■■進路以外での内定社■■:(広告業界外)3社
■■落選社■■:広告17社
■■就職活動で学んだこと■■:毎日朝から満員電車に乗って就職活動をすることで、社会人の生活というのが少し実感できました。朝から夜遅くまで、満員電車に揺られて働いている私の父親や世のお父さんたちは偉いと感じました。

また、就職活動を通して自分が本当にやりたいことは何か、私は今までどう考えて何をしてきたか、ということを初めてきちんと考えた気がします。それによってこれから社会人になる決意ができました。就職活動後半になって通過率が上がってきたのも、自己分析が進んだからではないかと思います。
■■交通費■■:5
■■書籍・資料代■■:0.7
■■セミナー参加費■■:1
■■来訪頻度■■:ほぼ毎日
■■知った時期■■:2003年12月
■■参加イベント■■:東京・関西フォーラム,模擬面接会,ワンポイントアドバイス,OB
/OG訪問会
■■労協イベントの感想■■:東京のフォーラムに参加したときにもらったパンフレットを、私は就職活動の間ずっとカバンに入れて重宝していました。いつも見ていたのは一番後ろにある「広告代理店売上ランキング」です。
各広告代理店の企業情報というのは大手を除いてはほとんどなく、HPを見てもどれも変わり映えがしません。そんな中労協から得られる情報とこのランキングがとても役に立ちました。順位や売り上げの構成比から得られる情報はその会社を志望する上で重要なものなので、何回も目を通しました。採用実績の欄でもその会社が毎年新卒採用を行うかどうかの目安を知ることができました。
欲を言えば売上高のデータが2000年なのでもっと新しいものがあれば良かったです。またこのランキングを基に全ての会社名を検索にかけて企業HPを探したこともあるので、労協のHPからこれらの企業HPにリンクが貼ってあれば助かります。
ワンポイントアドバイスも企業の生の情報を知ることができ、とても役に立ちました。私はOB訪問をした数がそんなに多くなかったのですが、生の情報はOB訪問以外に得ることは難しいのでこのアドバイスには毎回助けられました。
また広告労協F様にはA社のプレゼン面接の資料を個人的にチェックしていただいてアドバイスをもらいました。おかげ様でこの面接はうまくいきました。感謝しています。
■■利用コンテンツ■■:就職課掲示板,自治会掲示板,コラム,スケジュール共有
■■労協コンテンツの感想■■:ほとんどの会社のエントリーを、就職課掲示板の募集開始情報を見てしていました。これがなかったらとても大変でした。
またblogはほぼ毎日読んでいました。興味深い話題が多く、毎日これを読むのが楽しみでした。毎日欠かさず書くという、単純だけどものすごく難しいことを続けていることに本当に頭が下がります。
私は就職活動の後半、広告業界への志望動機として「国内総生産(GDP)と国内広告費の相関関係」のコラムをネタとして拝借させていただきました。この知識がなかったら、私の就職活動の結果もまた変わっていたかもしれません(笑)
■■労働組合に対するイメージ■■:今までの労働組合に、就職活動生の支援というイメージは全くありませんでした。その中での広告労協の活動は本当に素晴らしいと思います。このクオリティの就活支援というのは、有料でもいいくらいです。積極的に労働組合の活動に協力する人というのは多くはないのかもしれません。しかし、広告労協にお世話になって就職していく人が増えれば、広告業界に限らず他業界でも労働組合の活動に協力的になる人が増えていくと思います。
■今後の労協ご意見■:今のままでも本当に十分すぎるくらいです。
あえて付け加えれば、どの程度の規模の会社までサポートしていただくことができるのか曖昧だと感じました。B社の選考ではアドバイスを頂いたりしてとても参考になりましたが、(規模ではB社より上位の)C社やD社などでは労協からのアドバイスは特にありませんでした。
「こういう会社ならサポートすることができるが、こういう会社は現状ではサポートするのが難しいから就職活動をする中で情報が得られたら労協まで教えて欲しい」とことを予めどこかで明言されるのはいかがでしょうか。
あと個人的な意見ですが、最近blogのデザインが変更されましたが、私は前のデザインほ方が好きでした。

本当に就職活動ではお世話になりました。このページを毎日見ていたことによって、何度もくじけそうになった「広告業界への就職」へのモチベーションを保ち続け、かなえることができたのだと思います。これからもどうぞよろしくお願いします。ありがとうございました。

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2007.12.26

04生:関東 男性 広告代理店

■■進路以外での内定社■■:
広告業界1社
■■落選社■■:
4社
■■就職活動で学んだこと■■:
自分の性格・適性・野心・キャリアプランを見つめ直すことができた。
■■交通費■■:
2
■■書籍・資料代■■:
2
■■セミナー参加費■■:
1
■■来訪頻度■■:
3日に1回程度
■■知った時期■■:
2003年01月
■■参加イベント■■:
東京・関西フォーラム,ワンポイントアドバイス
■■労協イベントの感想■■:
3.23の東京フォーラムの営業パネルディスカッション。「広告は文化ではない。クライアントの問題が解決が最優先だ」「売り込むだけではなく、読み取れ」「アドマンは、戦略あってのプランナーだ」
■■利用コンテンツ■■:
就職課掲示板,自治会掲示板,カフェテリア,リアルタイムアンケート,FAQ,コラム
■■労協コンテンツの感想■■:
各代理店のメインクライアント、メディア、SP、クリエイティブ、社風、職種の割合などを解説したコラムが非常に役に立ちました。売上と構成比のプリントも愛用しています。
■■■■労働組合に対するイメージ■■:
大学の土地柄から、労働組合=左翼セクト、というイメージがありましたが、クリーンかつ建設的な活動をしている組合もある、という事実を改めて学ばせて頂きました。ありがとうございました。
■今後の労協ご意見■:
HPのデザインクオリティーをもっと上げれば、尚親しみやすくなると思います。

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2007.12.24

05生:関東 男性 広告代理店

■■進路以外での内定社■■:ありません。
■■落選社■■:広告17社
■■就職活動で学んだこと■■:学ぶことが多かった、本当に中身の濃い1年であったといえます。そのなかでも、「自分は何をしたいのか?それをどのようにして周りに伝えて、実現していくのか?」
■■交通費■■:5
■■書籍・資料代■■:0.5
■■セミナー参加費■■:0.5
■■来訪頻度■■:ほぼ毎日
■■参加イベント■■:東京・関西フォーラム,東京・関西就職塾,ワンポイントアドバイス
■■労協イベントの感想■■:2月に行われた就職フォーラムは今後も続けて欲しいです。あれだけの人数の現役社員が一同に集まってお話をしてくださることは、どんな有料セミナーにもありません。そして、それに参加しようという学生の多くが意識の高い人達なので自然と緊張感は良い意味で高まると思います。一つ上の先輩のメッセージをパンフレットで見ることもでき、広告業界のみならず、就職活動を始める上で大切なイベントだと思います。
■■利用コンテンツ■■:就職課掲示板,自治会掲示板,カフェテリア,FAQ,コラム,携帯版HP,スケジュール共有
■■労協コンテンツの感想■■:名乗る、指差し確認、役員お父さん論の3つです。最初の二つは社会に出ても常に意識するべき項目だと思いました。就職活動を進める中で、自分は学生ではなく社会人の一人だ!と思い込んで行動しました。結果、それが今回の内定に繋がったと自信をもっていえます。役員お父さん論は面接当日の行きの電車の中、控え室で黙読しました。気合は高まり、挨拶、名乗り、会話の全てが今までで一番の出来になりました。3つとも学生気分のままでいた私の、意識改革のきっかけになりました。
■■労働組合に対するイメージ■■:労働組合がなんなのかを考えることすらありませんでした。今では、その業界を今後をよりよく機能させるための、会社代表の窓口のように思っています。
■今後の労協ご意見■:難しいとは思いますが、フォーラムの東北版や九州版などもあればいいと思いました。地方就活生紹介は画期的なアイデアであり、今後も続けてほしいと思います。労協のイベントやカフェなどを通じて、学生同士も敵対心を剥き出しにするだけでなく、力をあわせて就職活動を切り抜けていけるんだということを気付いて欲しいです。

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2007.12.22

04生:関東 男性 広告代理店

■■進路以外での内定社■■:
広告業界以外で3社
■■落選社■■:
広告業界2社 ■■進路を決めた理由■■: 会社の規模。社員の数が多い分、色々な能力とのかけあわせで面白い仕事ができると思ったから。
■■就職活動で学んだこと■■:
就活を進めていく中で、出会った先輩方たちは初対面の一学生にここまで親身になってくださるのかと感動した。他人を気遣う気持ちというのを難関企業とよばれる企業で忙しい方になればなるほど持っていらっしゃる気がして、就職活動くらいで切羽詰っていた自分が恥ずかしくなった。
■■交通費■■:

■■書籍・資料代■■:
10
■■セミナー参加費■■:

■■来訪頻度■■:
2日に1回程度
■■知った時期■■:
2003年03月
■■参加イベント■■:
模擬面接会,ワンポイントアドバイス
■■労協イベントの感想■■:
僕はとおりすがりの業界人さんに模擬面をしていただいたのですが、その面接が今までのどの面接よりも厳しいもので、そのおかげで自分は危機感を持ち、最後の最後までできることをやろうとがんばれた。厳しい評価をいただけたことが内定につながったと思っています。
■■利用コンテンツ■■:
携帯版HP
■今後の労協ご意見■:
OB訪問会など、僕は出席していませんで実情はわかりかねますが、地方の学生限定で行ったほうが良いと思います。都心に住んでいる学生がOB訪問していないと言うのは単なる怠慢だと思いますので、本当にOB訪問したくてもできない方たちにOBの方と接する機会をもっと設けていけたらいいと思います。

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2007.12.16

05生:関西 女性 広告制作会社

■■進路以外での内定社■■: なし
■■落選社■■:
大手制作会社、大手広告代理店多数エントリーシート落ち
■■就職活動で学んだこと■■:
 人には向き不向きが必ずあるし、探せばあう会社も必ずあるということ。
■■交通費■■:10
■■書籍・資料代■■:1
■■セミナー参加費■■:0.2
■■来訪頻度■■:ほぼ毎日
■■知った時期■■:2002年09月以前
■■参加イベント■■:東京・関西フォーラム,東京・関西就職塾,模擬面接会
■■労協イベントの感想■■:
 模擬面接のときに「広告制作ならきちんと仕事をしてくれそう」という一言を頂いて、制作一筋にがんばってこれました。ありがとうございます。
■■利用コンテンツ■■:就職課掲示板,自治会掲示板
■■労協コンテンツの感想■■:
 就職活動を通して、本当に学生の身に立ってくれているということを実感しました。唯一の味方のような存在でいてくれはったことにとても感謝しています。
■今後の労協ご意見■:
 制作会社について、まだまだ未知な部分が多くあるのでもっと情報があればと思います。

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2007.12.14

04生:九州 女性 広告代理店

■■進路以外での内定社■■:
ありません。
■■落選社■■:代理店6社
■■就職活動で学んだこと■■:
私が就職を意識し始めたのは9月でした。もちろん、周りの友達は誰も動き始めていませんでした。私は用意周到、安全第一の性格なので、できるだけ早くに始めないと!と考えていたのです。 就職活動で実感できたことは「本気の努力は必ず報われる。苦労・涙の向こうに笑顔あり」。広告業界は他業界よりもスタートが遅いことから、周囲の友達は次々と内定を貰っていました。あせりと不安で、泣き寝入ることもありました。しかし友達や先輩、先生、家族がとても暖かく見守ってくれ、いつも励ましてくれました。周りは周り。自分は自分。そういつも言い聞かせてマイペースを心がけました。大勢の支えがあってこそ、私は立っていられるのだと実感しました。しかし、これからは一社会人として、一人で立てる力をつけなくてはいけないと考えています。 周囲に広告業界を希望している人は少なく、当初は情報もOBもほぼ一人で集めていました。しかし就職活動が進むにつれて、OBの知り合いも徐々に増え、同じ業界を目指す友達も増えていきました。新しい友人関係、上下関係ができたことは就職活動での大きな収穫です。
■■交通費■■:
25
■■書籍・資料代■■:
7
■■セミナー代■■:
0.5
■■来訪頻度■■:
2日に1回程度
■■知った時期■■:
2002年12月
■■参加イベント■■:
東京・関西フォーラム,ワンポイントアドバイス
■■利用コンテンツ■■:
就職課掲示板,自治会掲示板,リアルタイムアンケート,FAQ, 携帯版HP
■■労協コンテンツの感想■■:
結局は利用しなかったのですが、大広の会社情報など、なかなか手に入らない情報を得ることができたことは本当に有難いものでした。
■■■■労働組合に対するイメージ■■:
本当に学生のことを一生懸命考えてくださる、まるで広告業界の父親のような存在です。
■今後の労協ご意見■:
もしできるのであれば、会社ごとに情報をまとめてあると、見るほうも情報を探しやすいのではないかと思います。 自治会掲示板にあった締め切り一覧のスレッドのようなものが、ひとつのコンテンツになっていると「しまった!あの会社締め切り過ぎていた!」ということも減るのではないでしょうか。(まあ、しまった!と思うということは、その学生の注意力が足りない…とも言えるのですが)

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2007.12.12

05生:関西 男性 PR会社

■■進路以外での内定社■■:特に無し
■■落選社■■:広告8社

■■進路を決めた理由■■:他に受からなかったから、という事は最も大きな理由として挙げられます。
他方で、最初から広告そのものに対する関心よりも、媒体の裏側で仕掛けを作っていく事に関心があった、という事もPR業界を受験し・進路として選択する理由でもあります。また、第一志望の某代理店を含め数々の不合格を経験する中で、人間として自分に足りないものを経験を以って補っていくことができる場だと自分なりに感じたことも事実です。
自分が一番やりたい事、やりたかった事とは多少の距離がありますが、それを逆にバネにして必死に内定先で働き出そうと思っています。

■■就職活動で学んだこと■■:自分が如何に小さな人間であるか、ということです。
一番悔しかったのは、自分の可能性やポテンシャルを自分なりに信じてはいても、それをアピールするだけの確固たるものを自分の手で構築できなかった、ということでしょうか。
自己分析などのテクニック的な事柄よりも、普通の人よりも長く大学生活を送っている自分の人生が時間に比例した濃さや内容を伴っていないと言う事が何よりも悔しかった気がします。
まあ、就職活動以前の問題です。
あと、労協未登録の隠れ04生として去年の就職活動を失敗した身としては、就職活動を共にする仲間との情報交換や何気ない会話などが計り知れないほどの励みになりました。仲間がいることの大きさや重要性も感じました。厳密に言えば他業界と言うことになるのかもしれませんが、これからの私の人生においてはこれ以上無い財産を作ることが出来たと感じています。
■■交通費■■:30
■■書籍・資料代■■:1
■■セミナー参加費■■:1
■■来訪頻度■■:ほぼ毎日
■■知った時期■■:2003年09月以前
■■参加イベント■■:東京・関西フォーラム,ワンポイントアドバイス,OB/OG訪問会
■■労協イベントの感想■■:京都フォーラムは参加して本当に良かったと思っています。(キャンセル待ちだったので残念ながら模擬面接は受けられませんでした)具体的な情報というよりも、広告業界で働く人達が持つ空気と言うものを少なからず肌で感じることが出来ました。就職活動特有の変な噂や妄言などに惑わされる事もなく就職活動を送ることが出来たのはフォーラムに出たおかげだとと思っています。
ワンポイントアドバイスも大変参考・励みになりました。初めて頂いたのが第一志望の代理店についてのアドバイスだった事もあり、受け取った時の感動は今でも覚えています。本当に有難うございました。あまり結果が芳しくなく、有益な選考情報を返せなかったのが心残りです。
あと会社別の模擬面接会を実施していただきました。実戦では気合が空回りしましたが、本番直前に行って頂き、自分に自信が持てたと思います。有難うございました。
■■利用コンテンツ■■:就職課掲示板,自治会掲示板,カフェテリア,リアルタイムアンケート,FAQ,リンク集,コラム,携帯版HP,スケジュール共有
■■労協コンテンツの感想■■:まず、このHPのリンク集が無かったら内定先に辿り着けなかったかもしれません。そういう点では私の人生の中で最も価値のあるワンクリックでした。
コラムも数え切れないほどの得がたい視点や示唆を与えてくれました。自分自身を振り返る時や、勝負を分ける選考に対する考え方など、ESよりも数多くコラムをプリントアウトしました。
あと、カフェテリアでは貴重な仲間や諸先輩と知り合うことが出来ました。年齢的に周りに就職活動を共にする仲間が少ない私としてはこの上なく楽しく貴重な場でした。これからも顔を出そうと思っていますし、カフェテリアを通して知り合った仲間とは互いに切磋琢磨してゆきたいと思います。
■■労働組合に対するイメージ■■:大学の土地柄もあってか、労働組合などに対しては共産党的な思想的偏向のある集団、というイメージを持っていました。
また、初期のトップページのチープさが醸し出す怪しげな雰囲気もあって、最初に入る時にはそういう意味での「労組」という感覚があり勇気が要りました。
実際に入ってみるとそういう政治的・思想的なモノはなく、労働組合の本来の目的・理念と言うものを純粋に感じることが出来たのは新鮮でした。労働者予備軍である私達に対して真剣に向かい合って頂けて、労働組合活動というモノ自体に対しても興味を持ちました。
また、他業界の労働組合が広告労協と同じような就職活動支援を始めた事もあり、その先駆者として頑張って頂きたいと思います。
■今後の労協ご意見■:関西05生は新自治会長を中心に独自の試みを始めていますが、労協としても関西だけでなく各地方に支部がある(?)と思いますので、そうしたものを有効に使う事で地方学生にも様々な機会を提供できるのではないのかな、とは思います。
労協・労組自体を動かせなくても、労協から巣立った現役社員も各地方にいる訳ですし、そういうものを有機的にまとめる事は出来ないかな、と感じます。
カフェ生に対してはしばしば個別に行われてはいるようですが。
ただそれは、03・04・05…とこの広告労協にお世話になった各世代が作っていくものなのかなとも思います。
あと余計なお世話でしょうが、有名になると人が増え、またネット中心なので色々と問題が起きるかも知れませんが、そういう事があっても「キレて」しまわないよう願っております。閉鎖などの深刻な事態が起きたりしない事を祈っています。
お世話になりました。本当に有難うございました。
これからもお世話になります。

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2007.12.10

04生:関西 男性 広告代理店

■■進路以外での内定社■■:
なし
■■落選社■■:
34社
■■就職活動で学んだこと■■:
就職活動を始める前に、なんて自分は広告業界に向いていない人間なのだろうと思いました。ですので、自分の就職活動は「広告業界に向いている人間に化けること」でした。 もちろん容易に変われるはずもなく、化け続けることに迷いを感じた時期もありました。しかし今、かぶり続けてきた化けの皮は本物の自分の皮になっています。 何を学び得たのか、よくわかりません。ただ、広告業界を目指す友人や業界人に出会う度、自分の化ける目標は変化し、当初に比べはるかに大きく厚みを増したものになっているのは確かです。今後も化け続けていこうと思っています。
■■交通費■■:
20
■■書籍・資料代■■:

■■セミナー参加費■■:
0.1
■■来訪頻度■■:
ほぼ毎日
■■知った時期■■:
2003年01月
■■参加イベント■■:
東京・関西フォーラム,模擬面接会,ワンポイントアドバイス,OB/OG訪問会
■■労協イベントの感想■■:
5月に行われた模擬面接。採用が大手から中堅に移行しようとしていた時でしたが、あのイベントのおかげで体勢を立て直すことができました。あの時期に、あの内容のイベント。まさに私が待ち望んでいたものでした。
■■利用コンテンツ■■:
就職課掲示板,自治会掲示板,カフェテリア,リアルタイムアンケート,FAQ,リンク集,コラム,携帯版HP,スケジュール共有
■■労協コンテンツの感想■■:
カフェテリアで小耳にはさんだ一言や情報、そしてなにより雰囲気が、ずいぶん面接や活動に役立ちました。 また、サイトの運営や次々飛び出すスピード感あふれる企画に労協の皆様の「仕事のうまさ」を感じました。
■■■■労働組合に対するイメージ■■:
労働組合というと、ストやデモというありきたりな抗議運動しか当初は想像できませんでしたが、この就職フォーラムのように画期的かつ建設的な活動もできる組織であることがわかりました。また、労働組合とはどういう利益のために、どういう手段を使える組織であるのかを間近で見ることは、雇用関係に関する知識もなく、丸腰で社会に挑む新卒学生にとってたいへん有意義であると思いました。
■今後の労協ご意見■:
映像やボイス機能のついているyahooチャットを使って、ぜひ「お茶の間留学」ならぬ「お茶の間模擬面接」を実現してください。

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2007.12.08

04生:関西 女性 広告代理店

■■進路以外での内定社■■:
業界外2社
■■落選社■■:
5社
■■就職活動で学んだこと■■:
【得たこと】
・人脈 就職活動を始めて得た人脈は、間違いなく一生モノです。 私の内定は労協なしではありえないので、 特に労協との出逢いは私の人生を大きく変えました。 また就職活動を始めた当初から根拠のない自信はあったものの、 「私ってホンマにイケてる学生なのかなぁ・・」と不安だったので 「学生としての自分のレベル」を知りたくてマス読関西勉強会に入りました。 この中で意識の高い学生と積極的に情報交換などをすることで、 自分がどの程度の学生なのかを知ることができて自信がつきましたし、 その自信を言語化して説明できるようになりました。 意識の高い学生と早くから交流することで、自分自身の意欲も高められたので とても良い刺激になりました。 主要メンバーの8割はマスコミに就職を決めているので、 成果が出たことも勿論喜ばしいですが、厳しいマスコミ就職戦線を戦ってきた 同志が業界を越えて存在することは、今後仕事をしていく上でもとてもプラスです。

・母への感謝の気持ち 就職活動を通して、私の長所は母の育て方のおかげだということに気づき、 感謝の意が芽生えました。 世の中には親のすねをかじって甘いことを言っている学生もたくさんいますが、 私は「自立した生活」というのを強いられたことによって 精神的にタフになっただけでなく、お金を稼ぐことの厳しさも痛感できたので、 甘やかさずにこのような生活を強いてくれた母には本当に感謝しています。 このような気持ちが芽生えたのは、就職活動があったからこそです。

 【学んだこと】
・お礼メールの重要性 学生時代は、一回り以上年の離れた方と接すること自体少なかったので 「お礼メールの重要性」に関してさほど強く意識したことはなかったのですが、 就職活動を始めてからはその重要性を痛感しました。 メールとはいえ、感謝の意をひとこと伝えることで、 その方とのその後の人間関係が大きく変わってきますよね。 「お礼メールはその日のうちに」これは鉄則ですね。

・学生と社会人の違い 与えられた仕事をこなして雇用先の意向に沿うよう働けばお金が得られる学生は 自分のために働けば良いですが、社会人は自己満足で終わらずに他者(社会全体)に 貢献する任務があります。 このことは、就職活動を始めるまでは全く意識していませんでした。 これを意識し始めると「自分なら世の中にどう働きかけていくか」を日々考える ようになり、日常の小さなことからでも何かしらのヒントを探そうとするように なりました。

■■交通費■■:
12.3
■■書籍・資料代■■:
2.3
■■セミナー参加費■■:
1.3
■■来訪頻度■■:
ほぼ毎日
■■知った時期■■:
2002年12月
■■参加イベント■■:
東京・関西フォーラム,東京・関西就職塾,ワンポイントアドバイス
■■労協イベントの感想■■:
関西就職塾が私にとっては実質初めての面接でしたが、多くの学生に毒舌コメントを連発していた労協の方々から褒めて戴けたことは、私にとって大きな自信となりました。その後受けた他社の面接では、一次面接などで落ちる気は全くせず、強気でのぞむことができました。 A社1次面接前に業界人さんがこっそりアップしてくださったコラムで「全ての面接官の顔を見て話すことで、余裕があることをアピール」ということは、就活真っ只中で余裕がなくなっていた矢先のことだったのでとても役に立ちました。 FさんにA社の模擬面接をメールで行ってもらったことで、面接前に自分の頭を整理する意味で本当にためになりました。「電通ってどんな会社だと思う?」という質問に関しては、事前にFさんからのメール模擬面接で受けていた質問だったのでうまく(?)答えることができました。もし事前に模擬面接をしてもらっていなかったらかなり動揺してしまい、おそらく正直に「コネが多いイメージですよね」などと自爆発言をしていたかもしれません(笑)

■■利用コンテンツ■■:
就職課掲示板,自治会掲示板,リアルタイムアンケート,コラム, 携帯版HP

■■労協コンテンツの感想■■:
3.03 エントリーシートアドバイス集
採用担当者がどのような視点から書類の合否を判断しているかがとても参考になりました。中でも頻繁にでてきた「言葉を長くしないと説明できない人は無理」というのがとても印象に残っています。以来、面接でも書類でもこのことを常に意識するようになりました。

06.24 コラム「健康診断するということは、内定したということ。」
とても勉強になりました。

■■■■労働組合に対するイメージ■■:
登録当初は一般的な就職サイトと同様に、一方的にコラムや情報が送られてくるだけなのかと思っていましたが、今は「アットホーム!」というイメージに変わりました。やはり就職塾でお会いしていることが大きかったですね。お会いしているからこそ、メールでのやりとりでも距離を感じるがなかったように思いますし、ためらいなく質問することができました。今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

■今後の労協ご意見■:
今年は大手への内定実績も作れたことですし、内定者と後輩とが交流する機会を設けていけたらと思います。これは後輩にとってもプラスですし、内定者にとっても良い経験になると思います。現役社員さんと接して会社の雰囲気をつかむことも必須ですが、昨今まで就活をやっていた内定者だからこそいえるリアルな意見もあるかと思いますので・・。何かあれば声をかけください。

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2007.12.06

05生:関西 男性 イベント制作会社

■■進路以外での内定社■■: 広告外1社
■■落選社■■:広告数知れず
■■就職活動で学んだこと■■:魅力的な人柄こそ、広告業界の魅力であり力だと思います。どんな方にもそんな人物に思ってもらえるように、これからもがんばります。
■■交通費■■:50
■■書籍・資料代■■:4
■■セミナー参加費■■:1
■■来訪頻度■■:ほぼ毎日
■■参加イベント■■:東京・関西フォーラム,東京・関西就職塾,ワンポイントアドバイス,OB/OG訪問会
■■労協イベントの感想■■:就職情報の少なさ⇒積極的に行動することが求められる。この図式は、広告業界には、必ず必要だと思います。自ら情報を求める姿勢が、求められるアドバイスやイベントが「小さな社会体験」のようで有意義でした。
■■利用コンテンツ■■:就職課掲示板,自治会掲示板,コラム,スケジュール共有
■■労協コンテンツの感想■■:スケジュール共有情報は、本当に役に立ちました。「落ちてた」事もわかるとこが辛いですが、正確な情報は本当に役に立ちました。
■■労働組合に対するイメージ■■:本当にお世話になりました。広告会社とはいえないかもしれませんが、広告労協の存在が、支えになっていたと思います。これからも、二年分お世話いただいた恩返しを色々な形でしていきます。また、私のような活動にならないように後輩を育てたいと思います。
■今後の労協ご意見■:労協イベントに関しては、今の規模がちょうどいいと思います。現役社員の方のアドバイスは、かなりためになりましたが、むしろ勇気をもらった方が大きいと思います。1,2月に行われるフォーラムも もし可能ならば、4、5月に行えればより心強いと思います。

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2007.12.04

04生:関西 男性 制作会社

■■進路以外での内定社■■:
無し。
■■落選社■■:
6社
■■就職活動で学んだこと■■:
広告の世界を志す多くの学生達。 OB訪問がきっかけで親しくなった電通の若手クリエーター。 貴重な「人間関係」を得ました。これは、財産です。
■■交通費■■:
約15
■■書籍・資料代■■:
約1
■■セミナー参加費■■:
      0
■■来訪頻度■■:
2日に1回程度
■■知った時期■■:
2003年04月
■■労協イベントの感想■■:
イベントには参加したことが無いのですが、学生にとって非常に有難いものだと思います。是非とも後輩達に教えてあげたいです。
■■利用コンテンツ■■:
カフェテリア,コラム,スケジュール共有
■■労協コンテンツの感想■■:

■■■■労働組合に対するイメージ■■:
常に「労働条件の改善」を唱えているという、浅いイメージを持っていました。広告労協の様な存在は、ちょっと他に見当たりません。本当にモノゴトを深く考えて、真摯に活動しているのだなあと、今、感じています。
■今後の労協ご意見■:
新幹線や高速バスの割引チケットを、サイト内で購入できたら・・・。すいません、願望ですね、これは。 えーと、「内定者の声」みたいなページがあれば、後輩達にとって、何らかの参考になるのでは。電通、博報堂、ADK、マッキャンエリクソンなどなど、広告会社別に内定者レポートを作成するというのは、どうでしょうか。

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2007.12.02

04生:関東 男性 広告代理店

■■進路以外での内定社■■:
ナシ
■■落選社■■:
22社
■■就職活動で学んだこと■■:
私は学生生活を通じて演劇サークルに所属し、公演という作品をスタッフとして作ってきました。その経験が就職活動、社会においてどう活かせるのかということを固めることが最も大切だと思いました。事実それが出来た後はなんの迷いもなく就職活動に打ち込めましたし、選考の結果が芳しくなかった以外は不安を持つ事もありませんでした。やはり就職活動は自己分析が重要であることを実感した次第です。
■■交通費■■:
2
■■書籍・資料代■■:
1
■■セミナー参加費■■:
0
■■来訪頻度■■:
1週間に1回程度
■■知った時期■■:
2003年03月
■■参加イベント■■:
ワンポイントアドバイス
■■労協イベントの感想■■:
ワンポイントアドバイスのほうを何度か利用させていただきました。筆記試験の情報、面接の概要など直前の不安を和らげてくれる効果があったと思います。
■■利用コンテンツ■■:
就職課掲示板,FAQ,スケジュール共有
■■労協コンテンツの感想■■:
「広告業界を目指す学生へ」のコーナーが非常に印象深く感じられました。大手でない広告会社に入社が決まった人は、そこからがスタートです、という文章は今でも頭に残っています。
■■■■労働組合に対するイメージ■■:

■今後の労協ご意見■:
広告制作会社の情報が少ないのではないかと思います。昨今クリエイティブ志望の学生が増えてきていること、また広告制作会社も広告代理店と同じほど数があるにも関わらず、その実態、職種内容、会社ごとの特性はあまり知る機会がなく、学生側は広告雑誌の制作会社欄を見て、その作品から雰囲気を推し量るしか術がありません。 スケジュール共有は素晴らしいシステムだと思います。私が受験の頃にあればなあ・・・と思う今日この頃です。 ありがとうございました。

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2007.11.30

04生:関東 女性 制作会社

■■進路以外での内定社■■:
なし
■■落選社■■:
7社
■■就職活動で学んだこと■■:
CM制作の仕事を、具体的に認識できるようになりました。何より感じるのは、自分を知ることができたということです。自分が、本当にしたいことは何なのか、なぜ、それをしたいのか。自分はどういう人間か。何ができる人間か。それを繰り返し考え、また、様々なことを吸収するうちに変化するそれらのことを認識することは、実に自分にとって有益なことでした。そして、同じく志を持つ人と知り合うことも、就職活動をとおしてこそ得られたものだと思います。
■■交通費■■:
1
■■書籍・資料代■■:
0.5
■■セミナー参加費■■:
0.3
■■来訪頻度■■:
ほぼ毎日
■■知った時期■■:
2002年09月以前
■■参加イベント■■:
ADフォーラム
■■労協イベントの感想■■:
私が参加したのは、岡さんが講演なさった回ですが、その時期、焦りが自分の中にあり、気持ちが揺らいでいたのですが、あの講演で、再び奮い立つことができました。
■■利用コンテンツ■■:
就職課掲示板,カフェテリア,スケジュール共有
■■労協コンテンツの感想■■:
最もお世話になったのは、カフェテリアです。広告業界の様々な業種を志す人たちと、話ができ、モチベーションを保つことができました。くじけそうな時に励ましてもらったことも数知れずです。就職活動をしていると、自分一人では抱えきれないような辛い事態にも直面しますが、そんな時、カフェテリアに集うみなさんの言葉で救われました。 スケジュール共有の情報にも助けられました。もちろん、自分で情報を収集することも忘れませんでしたが、知らなかった情報を得ることもしばしばでした。
■■労働組合に対するイメージ■■:
労働組合というものに関しては、依然としてかたいイメージを抱きます。しかし、広告労協に関しては、このような就職支援をなさっていて、おそらく労働組合の中でも特異な存在なのだろうな、という印象を持っています。
■今後の労協ご意見■:
制作会社の情報が少ないので、その充実があると、これから目指す人たちにとってありがたいことだと思います。このような就職支援活動が、労働組合の流れになっていくと、すばらしいですね!本当に、ありがとうございました。

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2007.11.28

05生:関東 男性 広告代理店

■■進路以外での内定社■■: ありません。
■■落選社■■: 広告3社
■■就職活動で学んだこと■■:
得たものはたくさんありますが、一番大きいのは「自分について深く考え、知ることができたこと」だと思います。

私は、就職をする中で、始めの就職は自分のこれからのキャリアの基礎になり、また、40年会社にお世話になる覚悟(転職の時代とはいえ、あくまで覚悟は必要だと思っていました)が必要だと思っていました。

では、自分のこれからの人生をある程度決定するのが就職活動だとすると、自分の本当にしたいことを考え、その仕事に就く必要があると思いました。

そのためには自分について深く知ることが必要だと思い、自分について真剣に考えていました。(自分について考えたメモがたくさんになっています。)

そうして、広告の仕事を選び、強く憧れた訳ですが、とにかく、自分のしたい仕事を考える中で「自分についてわかった」ことが一番大きかったと思います。

そうすることによって、志望動機もすんなり言えるようになりました。(広告業界以外は志望動機はうわべだけのものになってしまいましたが。)

とにかく今までの人生の中でもとくに大きい経験になったと思います。

■■交通費■■:1
■■書籍・資料代■■:1
■■セミナー参加費■■:0
■■来訪頻度■■:ほぼ毎日
■■参加イベント■■:東京・関西フォーラム,模擬面接会,ワンポイントアドバイス
■■労協イベントの感想■■:
本当に広告労協の方々には感謝しています。現時点でこの進路報告でしか感謝の意を表せないのがもどかしいくらいです。恐らく、広告労協との出会いがなければ内定はいただけませんでした。

イベントについてですが、フォーラムはとてつもなく実になりました。理由は2つです。
1、実際の社員の方々の話を伺えたことで、士気があがったこと。
2、どうしてもOB訪問ができなかった企業でも、面接でフォーラムに参加し、社員の方々の話を伺った話しをすることができたこと。
特に士気が上がったのは非常に大きかったです。生の業界人の方々の話を聞いたことで内定を超えて、その先の仕事をしたいと思うようになりました。

また、ワンポイントアドバイスには選考の際に非常にお世話になりました。
A社の筆記試験はアドバイスどおりに勉強をしたことで通過できたと思います。それだけでなく、B社最終面接の際には特別にアドバイスをいただきありがとうございました。アドバイスだけでなくやる気も上がりました。このときは広告労協F様に個人的感謝してもしきれません。
■■利用コンテンツ■■:就職課掲示板,自治会掲示板,リンク集,コラム,携帯版HP,スケジュール共有
■■労協コンテンツの感想■■:
とおりすがりさんのミニコラムはビジネスセンスが磨け、よかった思います。
私自身も、短いコラムでもビジネスセンスが十分に養えた気がしています。
■■労働組合に対するイメージ■■:
労働組合というのが、今まで生活の中になかったため、「春闘」のイメージしかありませんでしたが、今では「労働組合は業界で働く人々の働きやすさを目指すために存在しているんだ」と思うようになりました。
■今後の労協ご意見■:
特にはございません。本当にありがとうございました。

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2007.11.26

05生:関西 男性 広告代理店

■■進路以外での内定社■■:なし。
■■落選社■■:広告27社
■■就職活動で学んだこと■■:初めは、就職活動のエントリーシートを書く時「なぜ、バブルの時代に楽をして入社した人に自分を表現して、かつ苦労して会社に入らないかんのよ?」という気持ちでした。けど、この時代だからこそ21歳で自分というモノが一体何なのかを見直す事ができ良かったと今は思います。
就職活動を私はこのようにとらえています。企業は「鍋」学生は「具」です。鍋はふたを開けて既存の味を良くする具を求めます。また、具は自分自身が一体何の具で、どんな味がだせるのか、をアピールします。私は来年の4月からは、必ずいい味をだしていきます。
■■交通費■■:約20
■■書籍・資料代■■:1.5
■■セミナー参加費■■:1
■■来訪頻度■■:3日に1回程度
■■参加イベント■■:東京・関西フォーラム,模擬面接会,ワンポイントアドバイス
■■労協イベントの感想■■:模擬面接会(評価シートで書かれてある事、挨拶さんの口頭でのアドバイスは今後のES・面接に役立ったと思います。)
創芸のワンポイントアドバイス(このメールがなければ1次役員面接まで行けなかったと思います。)
■■利用コンテンツ■■:就職課掲示板,自治会掲示板,カフェテリア,リンク集,コラム,携帯版HP,スケジュール共有
■■労協コンテンツの感想■■:管理人さんの去年か一昨年のESの駄目だしコメントを載せているページが、役にたったと感じます。コラムで印象に残ったのは、「人事=お母さん、役員=おとうさん」と「江角さんの年金について」そして挨拶さんのコメント「芥川賞最年少受賞者・作品名は必ずどこかの採用試験にでる」という予想です。ライダース・パブリシティの筆記試験に出ていました。
■■労働組合に対するイメージ■■:まだまだ労働組合については、つかめていない感じがするので、これからも新規採用情報を報告したり、チャットをしたりして、具体的にイメージしていきます。
■今後の労協ご意見■:http://www.netadreport.com/agency_jp.html
広告売り上げベスト50位にすぐリンクできますし、毎年売り上げ成績が変わる事に更新されています。去年も活用していましたが、今年はより活用しました。上から順に開いていって、新規採用情報を集めていました。

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2007.11.24

04生:関西 男性 広告代理店

■■進路以外での内定社■■:
業界外2社
■■落選社■■:
4社
■■就職活動で学んだこと■■:
たくさんの友人を作ることは、就職活動においてもやはり大切なことだと感じました。それは決して情報を得るためということではなく、その場限りの出会いを友人関係にまで高めていくことがコミュニケーション能力の向上にも繋がると思ったからです。同じ業界を目指す友人との会話を通じて夢を膨らませ、つらい就職活動の中での貴重なモチベーションとすることもできました。
■■交通費■■:
15
■■書籍・資料代■■:
1
■■セミナー参加費■■:
1
■■来訪頻度■■:
2日に1回程度
■■知った時期■■:
2002年09月以前
■■参加イベント■■:
東京・関西フォーラム
■■労協イベントの感想■■:
ライブのフォーラムでは労協の皆様の人間性に少しでも触れられて良かったです。そのことが、後々WEBフォーラムのコンテンツでのアドバイスを素直に受け入れ活かすための良い布石になりました。一度も会ったことの無い方々が運営するサイトと、一度でも会って魅力を感じられた方々が運営するサイトではきっと活用の仕方にも大きな差が出てくると思います。
■■利用コンテンツ■■:
就職課掲示板,リアルタイムアンケート,コラム,携帯版HP
■■労協コンテンツの感想■■:
いよいよ志望企業であったA社の試験日を迎え緊張でガチガチになっていた時に、たまたまケータイ版のフォーラムサイトを開きコラム「A社筆記を受験するフォーラム04生へ」を読んで、一気に晴れた気持ちになれました。労協の皆様が応援してくださっているということを考えるととても心強かったです。結果的に努力不足でその日の試験は落ちてしまいましたが、2月のフォーラム以来ずっと、ケータイ電源の指差し確認をしています。また挨拶専用様の「言語教室」は、日頃の言葉遣いにだけでなく実際のB社の筆記試験にもそのまま役に立ちました。
■■■■労働組合に対するイメージ■■:
労働組合は、賃上げ・労働条件の改善など会社の内側に働きかける活動をするイメージしか持っていませんでした。広告労協の活動はイメージとは違って内側と外側の両方に働きかけるものであり、その活動から組合の方々の人間性をはっきりと感じることができました。
■今後の労協ご意見■:
ウェブ上ではなく、ライブでのイベントを東京・大阪以外の地域でも開催すべきだと思います。私は大学が京都にあるため大阪のフォーラムに参加できたのですが、他地域の学生にも労協主要メンバーの方々のお話をぜひ生で聞いて欲しいです。一度でも実際に労協の方々とお会いしておけば、文章ゆえの誤解も少なくなるでしょうしWEB模擬面接などのイベントにもかなり参加し易くなると思います。忙しい労協の皆様ですから地方各地での講演は大変なご苦労かと思いますが、地方支社にいらっしゃる組合員の方々のご協力でなんとか実現できないものでしょうか?広告志望の学生の中でフォーラムのことを知っている学生はかなりたくさんいました。これからますますフォーラムの認知度も高まっていくでしょうから、費用に多少の負担がかかってしまっても学生は参加を熱望すると思います。

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2007.11.22

04生:関西 男性 広告代理店

■■進路以外での内定社■■:
業界外2社
■■落選社■■:
3社
■■就職活動で学んだこと■■:
 OB訪問でいただく指摘、活動中における私自身のメンタル状態などを通して、私自身の強みと弱みが何であるか(大胆であるが、その大胆さを補うほどメンタルが強くない等)。それらを踏まえて今後社会人予備軍として、どのような準備をすべきかを考えるようになりました。 また、数々の就職活動イベントを通して、働く事に対する意識の高い学生と知り合い互いに刺激しあえる関係を築く事ができました。
■■交通費■■:
10
■■書籍・資料代■■:
1
■■セミナー参加費■■:
0
■■来訪頻度■■:
1週間に1回程度
■■知った時期■■:
2002年11月
■■参加イベント■■:
東京・関西フォーラム,東京・関西就職塾
■■労協イベントの感想■■:
 関西就職塾において、私の足りない部分を指摘していただいた部分が大きかったです。以来、客観的に分析できない私の欠点を意識的に無くす事に勤めました。 A社の一次、二次面接、GD前にいただいたアドバイスも有効でした。自身を持って臨む事が出来ました。
■■利用コンテンツ■■:
就職課掲示板,自治会掲示板,コラム
■■労協コンテンツの感想■■:
コラムOB・OG訪問よりも大切な事が印象に残っています。ご指摘とおり、社会人の方々との接触機会が少ない私にとっては考えさせられるものがありました。以来就職活動を通して積極的に社会人の方々とコミュニケーションを持つ機会を持つように心がけました。その中で幾つかのパラダイムシフトがあり、私にとっては有効な機会でありました。
■■■■労働組合に対するイメージ■■:
 jobwebなどの他の就職支援組織と比較して組合員の方々の顔が見える事が最も良い所であると思います。そして何よりも個人を大切にサポートしてくれる点が、どの組織よりも優れていると感じました。最初にこのHPに登録した時は、正直jobweb等と同じ感覚で(とりあえず登録しとこうという感覚です)登録していました。
■今後の労協ご意見■:
 基本的に今の体制で充分過ぎると思いますが、あえて意見を言わせていただくと関西の学生に対してのバックアップを強化していただければと思います。

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