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2009年1月

2009.01.31

BLOG本感想/関西 男性

新卒年:2006
購入場所:京都F
■■感想■■:就職活動中に読んでいたのと、今読むのとでは捉え方に変化があるように思います。
就職活動中はどうしても選考に関することばかりが気になっていましたが、今読み返すと、それ以外の分野にも応用の効くことがたくさん書かれているように思います。
もはや生きていく上で考えるべきことに置き換えることができるほどの書であると気付きました。
■役立ったコラム■:「役員=お父さん、人事=お母さん」論。
やはりこれです!最終無敗の神話はこのコラムと共に語られるものだと思っています。
就職活動中はもちろんこれのおかげで気をつけるべきことを知りました。また、これからの生活でも役に立つコラムだと思っています。ヒトの最終判断、それにはやはり能力などの要因だけではなく、何かある種の直感が物を言うのだと思います。
ヒトに最終決断を迫るキッカケを作るのも広告の仕事だと思います。広告人として気をつけるべきことを知らされたコラムでありました。
あ、実際に彼女の親に会う時ももちろん気をつけますw
■今後の期待■:これからもよろしくお願いします!!

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2009.01.29

BLOG本感想/関東 男性

新卒年:2007
購入場所:東京F
■■感想■■:
すごく就活に役に立ちそうです。毎日持ち歩き、電車等で読みたいと思います。
■役立ったコラム■:
OB訪問・OG訪問より、大事なこと
やはり、会って満足するだけではダメで、そこで、社会人の方と話すということを経験し、コミュニケーション能力を磨くことが大切なのだと思いました。
■今後の期待■:
模擬面接や、グループワークなどをやらせていただける機会があれば、嬉しいです。

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2009.01.27

BLOG本感想/東海 女性

新卒年:2007
購入場所:東京F
■■感想■■:ブログもそうですが、この本は本当は学生がすごく知りたいことで、社会人に直接聞きたいけれどどうやって聞いていいかわからない、面と向かって聞くのは気がひける、といった学生の不安に的を絞ってはっきりと答えが書いてあるので、自分の弱みがわかりやすく、これからの就活にとても役立つものでした。
この本を読むことの出来たわたしはとてもラッキーだ、と思うと同に、ここまで開けっ広げに広告業界就職の秘訣が書かれた本をみんなが見たら、レベルが上がるのでいやだ、とも思ってしまうほど、この本に書かれた内容は魅力的だと思います。
■役立ったコラム■:機関車トーマスの価値観
私はこれまで、単に自分はどういった仕事がしたいのか、どういった広告を制作したいのか、と自分を主体としてばかり考えてきたような気がします。しかし、このコラムを読んで、社会人になるということは、一人で仕事をするわけではないし、会社側も、会社に利益をもたらす人材を欲しがるのだという事実にはっとしました。
サークルやアルバイトなら、自分のやりたいことをやるだけで良いかもしれませんが、ビジネスをするということは自分本位ではいけないということを、改めて考えさせられました。
■今後の期待■:具体的なことになってしまいますが、本日のフォーラムでは、もう少し社員の方々と学生のコミュニケーションが取れたら、と思いました。
しかし、このようなフォーラムにはまた機会があればどんどん参加していきたいと思います。

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2009.01.25

BLOG本感想/関東 男性

新卒年:2007
購入場所:マス読
■■感想■■: 他の就職本とは違った視点で書かれているものが多く、ためになりました。
■役立ったコラム■:「面接は、2問目からが本番」
私は、一つの話にいろいろな要素を押し込んで話していたときがあったので、このコラムが役に立ちました。次回からはこのコラムにあったように要点を簡潔にして話すようにしたいと思います。
■今後の期待■:本番前に模擬面接をする機会を設けていただきたいと思います。

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2009.01.23

BLOG本感想/関東 男性

新卒年:2007
購入場所:マス読
■■感想■■:
一つ一つが短いコラムなのですぐに読み終わりました。ブログの方で一度拝見させていただいているのですが、
忘れていることもありとてもためになりました。ありがとうございます。
■役立ったコラム■:
「機関車トーマスの価値観」です。
「自分が役に立つ」ということを常に意識して話すということは、当たり前であるのですが、私は忘れてしまいがちだったからです。自己PRなどは得てして自己満足になってしまいがちなので、役に立つということをもっと意識して考えて行こうと思いました。
■今後の期待■:
お忙しいところ恐縮ですが、ブログ、なにか新しく書くことがありましたら、更新宜しくお願いします!!とってもためになりますので。

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2009.01.21

BLOG本感想/関東 男性

新卒年:2007
購入場所:マス読
■■感想■■:本当に目から鱗の話題ばかりで、この本と出会っていなかったと思うとぞっとします。
■役立ったコラム■:「役員=お父さん、人事=お母さん」論。
このような考え方はまったく思いもよらなかったので。両親ともっと話し合っていこうと思いました。
■今後の期待■:わたしたちと広告労協とのGIVE&TAKEでもっと活性化していってほしいと思います。

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2009.01.19

BLOG本感想/関東 女性

新卒年:2007
購入場所:マス読
■■感想■■:
広告労協のブログで見たことのあるもの内容のものだったので、少し残念だったが、画面を通さずに読め、また、自分でいちいち印刷する手間が省けた点は購入してよかったと思った。
■役立ったコラム■:
キャラクタービジネスについて。
広告業界にとってキャラクタービジネスが大事だとは、今まであまり感じていなかった。しかし、このコラムを読んで、その重要性がわかった気がする。JR東日本企画はポケモンの権利を持っていることでかなり収入があるらしいし、入社案内やセミナーでもその重要性を語っている。そのキャラクターが今後どれだけもつかは気になるところだが、キャラクタービジネスの面でも会社を見ていきたいと思った。
■今後の期待■:
今後も学生のためになるブログを期待しています。

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2009.01.17

BLOG本感想/関東 男性

新卒年:2007
購入場所:東京F
■■感想■■: お話が簡潔でわかりやすく書かれていて、一気に読めました。私が就職活動においてやるべきことを整理することができ、非常に参考になりました。
■役立ったコラム■:「他社の受験状況を教えてください」のコラム。
現場社員・採用担当者・役員のそれぞれの立場からの話が詳しく書かれていて、役に立ちました。
■今後の期待■:本日(2/12)のフォーラムで「今後、模擬面接やOB訪問会を検討中」とお聞きしました。広告業界の方々に接触できる機会は少ないので、それに期待しています。また、それらに参加できるチャンスを広く提供していただければと思います。

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2009.01.15

BLOG本感想/関東 男性

新卒年:2008
購入場所:マス読
■■感想■■: 単なる知識・テクニックではなく、受け手により知恵・教養に変換できうる情報に溢れているように思いました。
『白い巨塔』江口洋介演ずる里見の「人間は利益、メリットだけではなく、時に信念に突き動かされることもあるのではないでしょうか」のフレーズをふと思い出し、とおりすがりの業界人様、広告労協様のポリシーというようなものを感じました。
■役立ったコラム■: 『リクスー都市伝説。』を興味深く読ませていただきました。
就職活動時期になると、あからさまに髪を真っ黒に染め直しスーツもバックも化粧も画一的、といった就活生を電車の中でよく見かけてきました。その人ごとに似合う髪方、スーツ、化粧がそれぞれ個別に存在するはずなのに、就活期にはそれらをひた隠さなければならないのだろうか、また企業も学生側に何故それを望むのだろうか。そんな疑問を解体し、さらには常識、情報へのスタンスを改めて考えさせていただきました。
■今後の期待■:
 様々な問題を抱えていらっしゃるにもかかわらず、常にすばらしいものを私たちに届けてくださり本当に感謝しております。
 いつかとおりすがりの業界人様、広告労協クルー様と関わりを持ち、今受けているご恩を返したい。と微力ながら勝手に思いながら、私の持ち場で全力をつくしたいと思います。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

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2009.01.13

BLOG本感想/関東 男性

新卒年:2007
購入場所:マス読
■■感想■■:blogのは、ずっと読んでいました。しかし、コラム同士が体系付けてリンクしてあればという想いがあったので、今回の本のように、テーマごとにまとまって読めるというのは、非常にありがたいことだと思います。
■役立ったコラム■:「話題の選び方」
自分の自己PRや志望動機の軸になっている経験は、すべてM;tGというカードゲームからきています。しかし、おそらく、面接官の99パーセントはそのM;tGを知らないでしょう。
コラムには、広告業界の人が一言の補足説明でわかるようなネタを選ぶべきだと書いてありますが、残念ながらM;tGはそうではありません。しかし、M;tGは自分がこれまでの生活のほとんどの時間を投げ打って打ち込んできたことなので、このネタを軸に自己PRを作っていこうと思っています。
おそらく、今後面接を受けていく中で、何度となく「M;tGって何なの?」と、問われることになると思います。厳しい道を進むことになると思いますが、うまくたとえ話を使ったりすることで、少しでも面接官との知識のギャップを埋めていこうと思います。

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2009.01.11

BLOG本感想/関東 男性

新卒年:2007
購入場所:京都F
■■感想■■:ネット上でもう既に熟読していたのですが、やはり本になると断然便利です。
内容面では、その情報の質も然ることながら、読み物として大変面白いと感じました。ひねりの聞いた言い回しなど、さすがだと感じました。
■役立ったコラム■:「5%のロシアンルーレット」が一番印象に残りました。就職活動で一つアクションを起こすたびにこの言葉を思い出し、気を引き締めています。
■今後の期待■:あえて言うならば、勉強会などの頻度を増やして欲しいということです。
しかし、現状で大満足しています。関係者の方々にはお体に気をつけてがんばってほしいと思います。

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2009.01.09

BLOG本感想/関西 男性

新卒年:2007
購入場所:京都F
■■感想■■:まさに広告業界における就職活動の基本となる本だと思いました。
これをマニュアル化するのはよくないとは思いましたがしかし就職活動をする人にとって心の支えになるものだと思います。
■役立ったコラム■:(携帯でも)まず名乗る。
これは本当の本当に基本的なことですが、携帯電話を持つようになり実際に知らない番号から電話がかかって来ても名乗っていませんでした。
名乗ることの重要性を気がつかせてくれたこのコラムが一番印象的でした。
■今後の期待■:いつもお仕事ご苦労様です。
次回の出版はカフェでも話題になった、「広告業界転職のススメ。」を合間を縫って是非とも執筆してはいかがでしょうか?w
期待しております!!!

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2009.01.07

BLOG本感想/関西 男性

新卒年:2007
購入場所:京都F
■■感想■■:広告業界を目指す人には、とてもタメになる内容が凝縮されていて、手放せない本となりそうです。
■役立ったコラム■:「割り勘OBOG訪問」のススメ。の「機会」の割り勘。
理由は、この考えを知ることによって、より効率的にOB訪問をすすめることが出来るようになったからです。
OBとのアポをとる労力が軽減され、より時間を他のことにまわせるという点で、本当にすばらしい考え方だと思い、実践しています。
■今後の期待■:できることなら、是非再度模擬面接の機会を設けて頂きたいです。

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2009.01.05

06生:関東 男性 新聞社広告部門

■■進路以外での内定社■■:なし

■■落選社■■:広告4社
■■就職活動で学んだこと■■:社会は想像以上に厳しいということと、その一方で意外と甘すぎる部分もあるということ。

■■交通費■■:3
■■書籍・資料代■■:0,5
■■セミナー参加費■■:0
■■来訪頻度■■:ほぼ毎日
■■知った時期■■:2004年05月以降
■■知ったきっかけ■■:検索か何かで、失礼ながら全くの偶然です。他の方々より出遅れていたので2005年3月下旬くらいに出会いました。
■■労協イベントの感想■■:

■■利用コンテンツ■■:就職課掲示板,blogコラム
■■労協コンテンツの感想■■:ワンポイントアドバイスと過去ブログはすべて大変参考になりました。とりわけ具体例や実例に基づいたものが良かったです。
■■労働組合に対するイメージ■■:ただでさえ忙しい広告業界においてここまで親身になってアドバイスしてくださる活動に対してただただ頭の下がる思いです。

■今後の労協ご意見■:どちらかと言えば広告労協さんへというよりも、それを利用する方々への感想になってしまいますが、やはりやや一部の就活生の仲間内だけの閉鎖的な雰囲気を感じてしまいます。これはかなり遅い時期にたまたま広告労協さんに出会ったという私の立場が影響している偏見なのかもしれませんが、既存の利用者の方々からは、より多くの就活生とこの素晴らしい場を共有しようという雰囲気はあまり感じられませんでしたし、この場を知っていて利用している人はそうでない人より意識が高くたいていの場合優秀であるみたいな無言の仲間意識みたいなものを感じました。
勿論このようなことは当然かもしれませんが、私が偶然広告労協さんに出会ったことでとても助けられたりしたように、既存の利用者の方もそうで無い方も大部分はその違いは紙一重だと思います。無論、自分で調べる積極性だとか、労協さんの負担増加だとかいうことももっともですが、それらの理由によって利用者と非利用者の区別が過剰に強調されすぎて、結果的に友人関係や偶然や運といったふるいによって、広告労協さんの主旨にあった学生までをもお互いに無意識のまま門前払いしていることも多々あると思います。
分かりにくい例えですが、「広告業界の組合組織による発明という意味でいわゆるマスコミ塾よりオフィシャルな性格を持つ団体が、結果的に利用者の中で仲間内でのサークルのような雰囲気が出てきた」ように感じています。
実際はそうで無いかもしれないし、そうだとしても感想は人それぞれだと思いますが、少なくとも私は少なからず閉鎖性を感じます。

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2009.01.03

05生:関東 男性 音楽関係

■■進路以外での内定社■■:3社
■■落選社■■:広告業界を中心に、広告業界以外も含めて55社
■■進路を決めた理由■■:内定を頂いた中で一番「面白さを発見」できる会社だと考えたため。エンタテインメント業界という人を魅了するモノを生む業界であり、かつ広告会社の持つ機能を幾つも持ち合わせてるのも大きな魅力でした。
■■就職活動で学んだこと■■:
・自己分析力
自らが何を考えて、どう行動するのか?という自分確立の毎日でした。自分の長所や短所、行動力や志向性などの情報を客観的に整理できます。これにより私は自分の好きな事ややりたい事など、自分というものを再確認しました。就職活動が始まるまで「自分」という存在を真剣に考え、一切の妥協なしに自分自身と向き合う機会はあまり無かったように思います。悩み苦しみ面白みを持って楽しんだからこそ、今後の人生の指標となるものが得られました。

・友
自分が創造も出来ないくらいの夢を持つ者と共鳴できました。そして自分が考えている事も相手の刺激になっていたようです。とんでもない猛者と同じ目標を共有できる事によって、かけがえのない仲間(友)を得られました。
■■交通費■■:10
■■書籍・資料代■■:2
■■セミナー参加費■■:0.2
■■来訪頻度■■:ほぼ毎日
■■知った時期■■:2004年02月
■■知ったきっかけ■■:マスコミ就職読本を買って知りました。
■■参加イベント■■:ワンポイントアドバイス,OB/OG訪問会
■■労協イベントの感想■■:ワンポイントアドバイスはいつも参考にさせていただきました。どの会社の情報も的確でしたので、面接や筆記試験対策に役立ちました。
また私の場合は広告業界にOBが皆無でしたので、合同OB訪問会などは積極的に参加させていただきました。
広告労協の皆様はボランティアとは思えないくらいのご厚意でした。ありがとうございました。
■■利用コンテンツ■■:就職課掲示板,blogコラム,スケジュール共有
■■労協コンテンツの感想■■:勇気付けられたコラム
<取り違えていませんか「OB/OG」の意味>
<「役員=お父さん、人事=お母さん」論>

上記の2つのコラムにはとても勇気付けられました。あらゆる伝を頼ってOBと会えるように画策しました。それでも会える方は少なかったですが、1人でも会うのと会えないのでは大きく違ったと断言できます。
また最終役員面接ではコラム通りの展開でした。私の最終面接での感想は「理論だった理屈を語るのではなく、ズバッと思いを伝えられる思い切りの良さや度胸」を見られていたのかなと思いました。まるで役員は頑固親父の雰囲気でした。
■■労働組合に対するイメージ■■:広告労協のイベントに参加するまでは、あまり信用していませんでした。しかし就職活動が進むにつれ、絶対的な信頼を抱く存在となりました。
自分自身が実際に就職して感じた事ですが、広告労協の方のように働きながら就職支援ボランティアを行う事は、多大な労力を必要とする事だと思います。他業界の私がフォローできる事は微々たるものですが、自らの刺激のためにもお手伝いしたいと思います。
■今後の労協ご意見■:頑張ってください。今後の私は広告業界の方と業務を行う場面も多くなってくると思います。クライアント側からの意見も参考にしていただければ、よりより情報を後輩に伝える事が可能だと思います。参考にしていただければ幸いです。

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2009.01.01

BLOG本感想/関西 男性

新卒年:2010
購入場所:その他書店
■■感想■■:私は現在大学の3回生で、広告業界を目指しています。広告業界の業務内容や営業方針などの知識は本やセミナーなどから得ていました。しかし、いざ面接対策に臨もうとすると、漠然としたイメージしか湧かず、何から取り組めばいいのか分から無い状況に陥っていました。
その時マスコミ就活読本でこちらの本が紹介されているのを見かけ、藁にもすがる思いで購入しました。読んでみると、面接など採用現場の状況が伝わってき、中には私がついしてしまいそうな悪例も載っており「まずはここから改善しよう」など活動方針を決定するためのとても大きな一助となっています。

■役立ったコラム■:「エントリーシートは、期末試験でない。」のコラムが最も印象に残りました。エントリーシートの段階で通過できるか分からない、そんな人はその後の面接を勝ち抜くことができない。
当たり前のことだと考えていましたが、改めて聞くことにより、自身の完成度の低さを再認することができたからです。自身の考えの軸をさらに固めて、エントリシートだけでなく全体の完成度の向上を図りたいと考えています。

■今後の期待■:この本を読ませていただくことにより、他の本には載っていない実践的な情報を多々得ることができました。
私がこんなことを言うのはおかしいかもしれませんが、私たち以降の広告業界を目指す学生のために、これまでの様に密な情報を引き続き発信していただけることを期待しております。

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