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2007年4月

2007.04.29

BLOG本感想/九州 女性


新卒年:2008
購入場所:その他書店
■■感想■■: 役に立つ内容ばかりでした。社会人になるための内容はもちろんですが、社会人になってからも使えると感じました。この本のおかげで、自分のアンテナを広げることができて感謝しています。

■役立ったコラム■: 「なぜ他社に落ちたと思いますか?」
このような質問もされるのだと驚きました。自分の反省点を見つめ、成長することが大事なんだということが印象的でした。
■今後の期待■: 九州でももっとフォーラムなどのイベントを開催してほしいです。

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2007.04.27

BLOG本感想/九州 女性


新卒年:2007
購入場所:その他書店
■■感想■■: ハッと気づかされること、学生の考え方の切り替え方など、読んですぐ実践してきたものばかりです。親身に語りかけるような言葉がすっと胸に入ってきました。
■役立ったコラム■: 「エントリーシートは、期末試験ではない。」

全優を狙って書くものだという認識が、自分にかけていたことに気づき、今エントリーシートを書いています。

■今後の期待■:
就職活動でたくさんの説明会や、イベントに参加しましたが、私がもっとも得たものが多く、刺激を受けたのは広告労協の皆様の企画された2月のイベントでした。皆様が私たちのためにしてくださった熱意に負けない思いを、これからの面接で伝え続けて生きたいと思います。このような機会をいただき本当にありがとうございます。

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2007.04.25

BLOG本感想/関東 女性

新卒年:2010
購入場所:その他書店
■■感想■■: 広告に興味があるのでおもしろかった。

■役立ったコラム■: バイオリンの発表会

意見を持っていても伝えなきゃダメなんだと思った。
■今後の期待■:
今後ともよろしくお願いします!

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2007.04.23

BLOG本感想/関東 男性

新卒年:2008
購入場所:その他書店
■■感想■■:大学の夏休み中に一気に読ませていただきました。

なにかと「テクニックがあれば受かる」だ「気合いが足りないから落ちる」だと学生を煽りまくる就活本が多い中で、落ち着いた語り口(書き口?)とその中身の濃さにはかなり驚きました。

就活が本格化する前にもう一度読み返すつもりです。
■役立ったコラム■:「社員の立場からの、OB・OG訪問論」

社会人の方とコミュニケーションをとる最初のきっかけが、ずっとよく分からないままでいたので、相手の立場からの考えを知ることができたのは、一歩めを踏み出すにあたり非常に役に立ちました。

■今後の期待■:採用する側でもされる側でもない第三者が、まるで自分は面接やエントリーシ-トの達人であるかのように熱く語る就活アドバイスに、私は胡散臭さを感じてしまいます。

ですので、これからも広告業界の中におられるからこそ感じたり、思ったりしたことを些細なことでも書いていただければうれしいです。

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2007.04.21

BLOG本感想/関東 男性

新卒年:2008
購入場所:その他書店

■■感想■■: 広告業界に限らず、就職活動をしていく上で、役に立つ情報が多く載せてあって本当によかった。
■役立ったコラム■: 話が長い学生へのアドバイス

一度、自分の得意な分野の話題を面接官に振られて、べらべらしゃべってしまって落ちたという経験があったので、参考になった。
■今後の期待■:
第二弾がほしいです!!

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2007.04.19

BLOG本感想/関西 男性

新卒年:2007
購入場所:その他書店
■■感想■■:社会人なら当たり前であることがわかっていなかった自分自身に驚きました。今後の行動指針として大いに役に立ちました。

■役立ったコラム■:「携帯で、名乗る」
自宅の電話と違い、携帯電話というと身近な人間しかかけてこない限られたコミュニティというイメージが出来上がってしまっており、名乗らなくともわかっているだろうと当然のように考えていました。「学生」の常識は社会では通用しないという一例としてかなりのインパクトがあったように感じます。

■今後の期待■:もっともっと多くの学生に広告労協の活動が伝わるようがんばっていただきたいと思います。

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2007.04.17

BLOG本感想/関西 女性

新卒年:2008
購入場所:その他書店
■■感想■■:
これまで広告代理店とマスコミ業界の違いがあやふやだったのですが、納得できる解説がされていたので参考になりました。また、表紙はとてもインパクトがあり書店でもすぐに見つけることができました。
■役立ったコラム■:
P22「人材像の最大公約数は。」のコラムは、これから就職活動に挑むにあたっての教訓となりました。業界を知らずに志望動機を語ると言うことは、致命的なのですね。「会社への貢献」という意識付けはまだ弱いのが実状ですが、今後の業界研究への力の入れ具合が高まりました。

■今後の期待■:
関西でのフォーラムを充実していただけると嬉しいです。

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2007.04.15

BLOG本感想/東海 男性

新卒年:2007
購入場所:その他書店
■■感想■■:もともと広告会社に就職をしたいと思っていたが、読んでさらにその欲求は強くなった。一つ一つのコラムが、大変興味深く読みやすいものになっていた。

■役立ったコラム■:5%のロシアンルーレット。
全員が通る試験だとしても、100%通るわけではないと言うこと。その最大要因は「甘い自己管理」と「思い込み」。体調管理、携帯の電源を万全の状態で本番を迎えたい。

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2007.04.13

BLOG本感想/関西 男性


新卒年:2007
購入場所:アマゾン
■■感想■■:漠然として、広告業界が就職活動で何を求めているのか分からない時に本書に出合い、大変参考になりました。

■役立ったコラム■:「まず、名乗る。」です。面接で名乗るのは当たり前ですが、面接官によっては名乗るタイミングがズレてしまう時もあり、質問に答える前に言うのを忘れている事がありました。遅れてしまった時は、気づいた時にすぐ「申し遅れましたが・・・」と続けて言うようにしていました。
■今後の期待■:広告業界に就職する為に読む以外にも役に立ち、いい本に出合えたなと思います。ありがとうございます。

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2007.04.11

BLOG本感想/関東 男性

新卒年:2008
購入場所:その他書店
■■感想■■:ESや志望動機、面接対策は自分だけでも考えられるものでもある。だが、広告という学生には実質的に未知の業界を志望する人にとっては、これらを作るのは困難である。この本は、そういった人に対して、一種の羅針盤のような存在になりうるものだと感じた。

■役立ったコラム■:最後の「『役員=お父さん、人事=お母さん』論」。
自身が考えたこともなかった発想だったので、新鮮さとともに共感を覚えた。

■今後の期待■:学生にはなかなか見えづらい、広告業界を少しでも見通せるような働きを期待したい。もちろん私を含めた学生も努力していかなければいけないのだが・・


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2007.04.09

BLOG本感想/関東 男性


新卒年:2008
購入場所:その他書店
■■感想■■:大学の夏休み中に一気に読ませていただきました。

なにかと「テクニックがあれば受かる」だ「気合いが足りないから落ちる」だと学生を煽りまくる就活本が多い中で、落ち着いた語り口(書き口?)とその中身の濃さにはかなり驚きました。

就活が本格化する前にもう一度読み返すつもりです。
■役立ったコラム■:「社員の立場からの、OB・OG訪問論」

社会人の方とコミュニケーションをとる最初のきっかけが、ずっとよく分からないままでいたので、相手の立場からの考えを知ることができたのは、一歩めを踏み出すにあたり非常に役に立ちました。

■今後の期待■:採用する側でもされる側でもない第三者が、まるで自分は面接やエントリーシ-トの達人であるかのように熱く語る就活アドバイスに、私は胡散臭さを感じてしまいます。

ですので、これからも広告業界の中におられるからこそ感じたり、思ったりしたことを些細なことでも書いていただければうれしいです。

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BLOG本感想/九州 男性

新卒年:2009
購入場所:その他ネット書店
■■感想■■:興味本位で購入したが、『就活』というキーワードを中心に構成されていて良かった。大概の就活本は精神論若しくは企業研究が大半であり、精神論にしても読み手側(就活者側)に立ったものが多かったが、この本では内容がより具体的であり、これを読んでから他の本を読むことでより理解が深まったように思う。

■役立ったコラム■: 「情報が対価」
私は理系出身であり、大半が文系出身だときく広告業界に興味がなかった。友人から就活本として薦められたが、このコラムを読んだ時に、広告業界もおもしろいかもしれないと思った。現代において、消費者側も頭が良くなっているように思う。そういった中で、科学的基礎知識がある理系が参入していったら、もっとおもしろいことができるのではないかと思う。そういった意味で、就職活動の幅が広がった思う。

■今後の期待■:就職活動を考えていくにあたり、友人から薦められて購入しましたが非常に興味深い本だったと思います。私は理系出身の院生であり、今後は技術・研究開発系しか進路にありませんでしたが、そういった中で広告というものを見直すよい機会となりました。しかし、広告業界における理系出身の情報というものはまだ少なく、情報・デザイン系以外、例えば化学や生物系出身者からのお話を聴いてみたいと感じました。これからもHPの方、楽しみにのぞかせていただきます。

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2007.04.05

BLOG本感想/関東 男性

性別:男
新卒年:2007
購入場所:マス読

■■感想■■:一つ一つのコラムが適度な長さで読みやすく、内容も基本的なことなのかもしれませんが、私としては目から鱗的な話が多かったように思います。広告業界の就活だけでなく、就職活動全般に生かせる内容だと思いました。

■役立ったコラム■:「携帯で名乗る」
このコラムがまさしく目から鱗の内容でした。このコラムを読んで以来、知らない電話番号からかかってきた電話では名乗るように心がけています。その相手が、セールスだと非常にがっかりするのですが(笑)

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2007.04.03

BLOG本感想/関東 女性

性別:女
新卒年:2007
購入場所:マス読

■■感想■■:
 自分がやりたいことは、やはり広告業界にあると強く思った。特に「コラム広告業界のこと」を読み、知らなかったことが多くあり、「イメージと違う」とマイナスに感じた所があった。しかし「それでも挑戦したい」「やってみせる」という気持ちのほうが強く、これは他の業界を調べていたときとは全く違う受け止め方であった。現状を知れば知れば知るほど、広告業界への志望動機が洗練されていった。

■役立ったコラム■:
話の「編集」
 これを読みボロボロだったH堂の一次面接を思い出した。そして現在の自分の甘さ(問題点)に気づき、反省した。自信が無いがために余計な言葉で話を飾り、好印象を与えたいがために妙な謙遜をしていた。しかしそのせいで肝心の論旨がぼやけていた。そのため「相手が分かりやすいように話す」という最も基本的で、大事な相手への配慮ができていなかったと感じた。現在の自分で勝負するのだから、自分のコアの部分を分かりやすく伝えるために、余分な枝葉を払い、肝心の幹の部分を明らかにするよう心がけている。

■今後の期待■:
今後とも就職フォーラムのような就職支援を続けてほしいと思う。特に仕事内容が分かりにくいマーケティング職、広報の仕事について詳しく知る機会があれば嬉しく思う。

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2007.04.01

BLOG本感想/関東 男性

性別:男
新卒年:2007
購入場所:マス読

■■感想■■:普段では中々気付かないモノの見方、考え方に気付くことのできる面白くて役に立つ本だと思いました。とても読みやすいです。

■役立ったコラム■:【携帯で名乗る】
このコラムを読むまで全く気付きませんでした。この本を読んでからは意識してきちんとまず名乗るようにしています。意識してからは街角の人たちも殆ど名乗っていないことにも気付きました。礼儀として、常識として名乗ること。友達にも教えたいと思います。

■今後の期待■:まだ自分が活用しきれていない広告労協の良さがいっぱいあると思いますので、特に要望等は今のところありません。

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