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2006.06.30

BLOG本感想/関東 女性

新卒年:2007
購入場所:東京F
■■感想■■: 得をした!と読んで感じた。知っててよかったと思えるような、教えの数々が書かれている。「広告業界就職のススメ」を読み「あっそうか」「そうだなぁ」と当たり前のことに気づいてなかった自分を知った。広告業界を目指す人にはもちろん、就職活動生全員の助けになる本だ。
■役立ったコラム■: 「携帯で名乗る」
 "ビジネスの世界では名乗ることからスタート"しかし携帯では名乗っていなかった!広告業界就職ノススメを読むまで、携帯で名乗っていないことに気がついていなかった。小さな衝撃だった。企業からだと分っているのに、相手に「○○さんですか?」と何度も確認させていた。言ってもらわなければ気づくことさえできない程、携帯で名乗る習慣がない。携帯で名乗るという基本的なマナーを学び、今後の小さなアピールにつながった。
■今後の期待■: 今後もOB、OG訪問のかわりになるようなイベントや催しを期待します。

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2006.06.28

BLOG本感想/関東 男性

新卒年:2007
購入場所:アマゾン
■■感想■■:分かっているようで分かっていなかったところがこと細かく書かれていて、分かりやすかった。とても参考になりました。
■役立ったコラム■:「エントリーシートは期末試験ではない」というところが印象に残りました。お恥ずかしいことながら、僕もこれを読む以前はエントリーシート=期末試験(?)みたいなところがあったのですが、これを読んで少し目が覚めました。『全優』を狙います!
■今後の期待■:面接練習会やエントリーシート対策などがあればやって欲しいと思います。済みませんが、よろしくお願いします。

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2006.06.26

BLOG本感想/関東 男性

新卒年:2007
購入場所:東京F
■■感想■■:blogで拝見しており、プリントアウトして、就職活動の気晴らしに読んでおりました。一冊の書籍になることで、携帯することが楽になり、電車の中で読みやすくなりました。
■役立ったコラム■:
「5%のロシアンルーレット」です。
マナーモードでもいいか、という怠惰なキモチを破棄してくれました。このコラムを読んで以来、説明会のときでさえも、携帯電話の電源を切っております。
■今後の期待■:情報は金になる、ということを知るのが、就職活動の隠れテーマだと考えております。情報をギブする人が、いつも同じ人になっているのなら、いっそのこと、隠し情報を労協からテイクする、というのはいかがでしょうか。

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2006.06.24

BLOG本感想/関東 男性


新卒年:2007
購入場所:東京F
■■感想■■: 広告業界に就職するため、というよりも、広く就職活動全般に関して参考になる内容が多かったと感じました。
 社会人になるための初めの一歩として当たり前かつ学生に足りない部分を見事に指摘されていると思います。とても参考になりました。
■役立ったコラム■: 「5%のロシアンルーレット」
動揺は見透かされる。この言葉に尽きると思います。心理状態はあらゆる行動に影響するので、抜かりない行動を心がけようと思いました。
■今後の期待■: 今後も就活生のサポートを続けていただきたいと思います。

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2006.06.22

BLOG本感想/関東 男性


新卒年:2007
購入場所:東京F
■■感想■■:自分が今まで参考にしていた就職本とは全く違う内容でした。広告業界だけでなく、社会人の視点を養うのにとても役立つと思います。私の就職活動を間違いなく後押ししてくれる1冊です。
■役立ったコラム■:話が「長い」学生の方へのアドバイス
私は某キー局の面接で「君、話長いよ~。」と言われ、ショックでした。それから練習したものの、自分ではアピールが低いと違和感を感じていました。コラムの中で、自分では話が多い人になってみて下さい、という一言で悩みが吹き飛びました。気持ちが楽になり、自信を持って面接に向かおうと思います。
■今後の期待■:模擬面接会、参加できなくて残念でした。また機会が頂けたらぜひ挑戦したいと思います。労協のみなさんの活動に感銘を受けました。業界に入る事ができたら、労協が続いて行くようにぜひ参加をしたいと思います。

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2006.06.20

BLOG本感想/関西 男性

新卒年:2007
購入場所:京都F
■■感想■■:広告業界を目指す際に役立つことということはもちろんですが、他業界を受ける際にも必要な知識だと感じました。ぜひ広く認知して欲しい書籍です。
■役立ったコラム■:「学生のプレゼン、社会人のプレゼン。」です。
授業や研究室などで何度かプレゼンをしましたが確かに相手のためにしたものではありませんでした。ただの「発表」であったと思います。相手に提案するというプレゼンを心がけるというきっかけになりました。
■今後の期待■:広告労協に期待することはこのまま変わりなく続けてもらうことです。

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2006.06.18

BLOG本感想/九州 女性

新卒年:2007
購入場所:東京F
■■感想■■:広告業界を目指している私たちにはとても役に立つ本だと思いました。広告自体が戦略的な、でも悪い気がしないコミュニケーションだと思います。それゆえに将来携わりたい人間の心構えとしての就職活動の本質が見えた気がしました。
そして、東京開場で購入させていただきました。とおりすがりの業界人さんのサインもいただきました。12日のフォーラムでの激励を、そしてコーディネーター、パネラー、スタッフの皆様のメッセージを、サインを見て忘れないようにしたいと思います。
■役立ったコラム■:機関車トーマスの価値観です。
就職活動はお見合いで、面接やエントリーシートはプレゼンテーションだということをより強く感じました。将来雇ってもらいたいならば相手のメリットを訴えかけないといけない→企業にとって役に立つこと、相手の立場になること。この重要なことを改めて思い出させてくれる内容だったからです。
■今後の期待■:広告労協のトップページのインターフェイスをより使いやすく、見やすくしていただけたら嬉しいです。

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2006.06.16

BLOG本感想/関西 男性

新卒年:2007
購入場所:東京F
■■感想■■: 黒字で濃く要点がかかれてあり、とおりすがりの業界人先生の「要点をわかりやすく、短く」といった”私たち読み手への配慮”と先輩として見本を示すための”自分への戒め”を感じました。
お陰で本当に読みやすかったです。
 
 2月12日(日)の東京フォーラムでは本にわざわざサインまでしてくださり、このような暖かい人達と是非共に働き、自分をぶつけてみたいと思いました。お忙しい中、本当に本当にありがとうございました。滋賀から朝一の新幹線で行った甲斐ありました!!
■役立ったコラム■:「満員電車の中で一番不快なマナー違反は?その解決策は?」
これを見て「電話だな。」と思いました。解決策は「注意すればいい。」と思った瞬間、「小学生的な解決案」と一蹴されました。
いってる事が間違ってないから余計悔しい。手の上で転がされました。悔しいから、とおりすがりの業界人さんが納得する策、ムキになって考えました。色々細かいところまで考えた事。それが楽しかったです。

■今後の期待■: 広告労協、とおりすがりの業界人先生、という存在を大学の早い時期から知りたかった。もっと早くから出会っていたかった。これからは広告に興味のない人でも知りえる存在になっていって欲しいです。もっと早い内からこの業界について勉強したかったです。

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2006.06.14

BLOG本感想/関東 男性

新卒年:2007
購入場所:東京F
■■感想■■: 広告業界に限らず就職活動をする上での心構えのようなもの頭に入れておくためにも他の業界を志望する場合でも読んでおいた方が良い本、という印象を受けました。事実、私自信この本を読んで、かなりとまでは言いませんが多少就職活動に向ける考え方を変えました。また、当然かもしれませんが全体的な内容を把握して再度読み直すとさらに理解が深まるように感じました。
■役立ったコラム■: 「広告業界に圧迫面接はない。」というこらむは全体的に勉強になりました。
なぜかというと(笑)、上記にもありますが心構え的な要素が強いので、自分ならどうしようか、といった具合に考えながら読んでいくことができます。それ故、自然とどうした方が良いのかが分かってくる感じがするからです(やはり長くなりますね)。
■今後の期待■: 東京フォーラム会場でとおりすがりの業界人さんにサインを頂いたので、たまに疲れた時などにそれを見直すと頑張らないと…という気分にさせてくれます。ご多忙な中、大量のコラムをまとめて本を出版していただき、パソコンに向かう癖のない私には非常にありがたい限りです。今後もますますのご活躍を期待しております。

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2006.06.12

BLOG本感想/関東 男性

新卒年:2007
購入場所:東京F
■■感想■■:どうしてもこの業界の本となると、精神論的なものに偏りがちになっていると私は思うのですが、 この本はこの業界に就職するための「具体的なやり方」を書いてくれているのですごく参考になりました。この業界に実際にいる人の、生の話として読ませていただきました。まだ一回しか読んでませんが、この先あと五回は読むことになるでしょう。
■役立ったコラム■:「役員=お父さん、人事=お母さん」論ですね。
今まで会社の人を全部一括りにしている部分が自分にはあって、この話を読んだとき、「ああ、なるほど!」と納得させられました。役員面接まで行って落とされるのは何でだろう?と思っていたのですが、ファーストインプレッションを見ているのだということがわかりました。また人事面接を突破すると人事の人は見方になってくれるのだと知り、安心しました。まあ突破できたらの話ですけどねw
■今後の期待■:私はOBのコネが全くないのでOB訪問できる方を紹介していただけたらすごくありがたいと・・・あとエントリーシートの添削とかしていただけると大変ありがたいです。

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2006.06.10

BLOG本感想/関東 女性

新卒年:2007
購入場所:マス読
■■感想■■:一章一章を端的に表した見出しや、重要箇所の太字表記等、すっきりとまとめてあり、
大変わかりやすく、読みやすかったです。章の終わりにあるコラムも為になる内容ばかりでした。
広告業界は志望者も多く、狭き門ですが、業界研究の際に、実際にOBの話を聞くなどし自分から動いていかないと、その仕事内容が掴みづらいと言われます。
私は広告業界に絞って就職活動を進めていく予定なので、一見掴みづらいこの業界に向かって進んでゆく道しるべの一つとして、参考にさせていただきます。
■役立ったコラム■:第二章の「エントリーシートは、期末試験ではない。」が一番印象に残りました。
エントリーシートの文章は多くの場合「だ・である」体ではなく「です・ます」体が望ましいという点に、私も共感しながら読んでいたところ、「です・ます」体にするときの鬼門とやらにまんまとはまっている自分に気付きました。「~したいです。」「こうなりたいです。」といった表記を使いがちだったのです。「~と思います」という言い換えで随分与える印象が変わるのですから、そうしたポイントをしっかり押さえ、徹底していきたいと思います。
内容以前の部分でマイナスイメージを与えてしまってはもったいないと思います。こうした基本的な部分を指摘していただけたこのコラムに一票投じさせていただきます。
 
■今後の期待■:先日の東京フォーラムで、とおりすがりの業界人さんは新たな会社の役員としての仕事が忙しく、コラムを更新し続けていけるかわからないとおっしゃっていましたが、私を含め、励まされている学生も多いと思いますので、そのコラムが消えてしまうのは残念に感じます。できる限り続けていただけると有り難いです。
模擬面接や集団OBOG訪問や勉強会など、今後の活動にもどんどん参加させていただきたいと思っています。とても楽しみにしていますので、宜しくお願いします。

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2006.06.08

BLOG本感想/関東 女性


新卒年:2007
購入場所:東京F
■■感想■■:就職活動の実践に役立つような、具体的な話満載で、目から鱗でした。この本を読んでも、影響されてマニュアル化しないだろうという感じを受けました。
■役立ったコラム■:
性差のない登用。性差のない採用。
思わず納得してしまいました。私がOG訪問した方からも、女性も是非仕事を続けてほしい、働く女性のためにも。といわれました。少しでも、今の現状が改善され、管理職でも女性が活躍してほしいです。
■今後の期待■:
今回初めて参加させていただきましたが、大変有意義なものでした。これからも、更なる講座の充実に期待しております。

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2006.06.06

BLOG本感想/関東 女性

新卒年:2007
購入場所:東京F
■■感想■■: ありきたりの就活本と違い、大変わかりやすく、かつおもしろいものでした。
「まず名乗れ」「ESはですます調」「OBOG訪問時の割り勘」「好きな広告は一応志望企業のものをあげた方がいい」など、実は知りたいけどどこに聞けばいいのかわからなかった質問の解決策が満載でした。「広告業界に圧迫面接なし」の理由も非常に興味深く感じました。
 全体を通して一番感じたことは、採用側も、優秀な学生を獲得するのに必死なんだということです。特に人事の方はそれが仕事なわけですから。会社の代表として私たち以上に全力で「採用活動」に取り組んでいるのだなと感じました。そんな人事の方をうならせるほど優秀で、自信を持って役員面接で推してもらえるような存在になりたいです。
■役立ったコラム■: 「話の『編集』」です。
人が一人いれば、それなりの経験もしているし、なんらかのネタはあるでしょう。問題はその見せ方だと思います。同じアルバイトのエピソードでも表現ひとつで飛びぬけるかありきたりのものになるのか変わります。
その、エピソードの選び方やつなぎ方を含めて「編集」というところになるほど!と思いました。
 私自身、ESで何を書いてどこを省くか悩んでいるところです。大事なのはエピソードよりも編集の仕方のだと念頭に置きたいと思います。
■今後の期待■: 具体的な企業対策などはあるのでしょうか。電通対策、博報堂で聞かれがちな質問などがあったら教えていただきたいです。私自身はADKと東急エージェンシーを志望していますので、この2社の特徴があったら知りたいと思います。本には、ADKの次にくるスポーツについての質問はありましたが。
 
 この就職本は、リクルートバックに常に携帯します!軽くて持ち運びやすいですし。またコラムを楽しみにしています。

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2006.06.04

BLOG本感想/関東 男性

新卒年:2007
購入場所:その他書店
■■感想■■:広告業界に関わらず、これから就活を本格化させていこうとする上でぜひ知っておくべきことが満載でした。また社会人の常識を、いかに私たちが知らないかも痛感させられました。厳しいご意見、どうもありがとうございます。
■役立ったコラム■:【OB訪問・OG訪問より大切なこと】です。
多くの社会人とできる限り話しておけというのは非常に新鮮でした。バイト先で社員の方と仲良くなることはあっても、「社会人」という意識をいつも持っていたとは言いがたいからです。私は仲良くなると歳の差を忘れてしまうことがよくありますが、気をつけていきたいと思いました。
■今後の期待■:この本のように、広い視野で「社会人から見た学生」をこれからも教えていただきたいです。私たちが自分では気づけないことを気づかせてくれる、貴重な存在だと感じています。

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2006.06.02

BLOG本感想/関西 男性

新卒年:2007
購入場所:その他書店
■■感想■■:私は、「コミュニケーションとは相手を知ることだ。」と、つねづね 考えています。
就職活動という、より円滑なコミュニケーションが必要な場。そこで、面接官が知りたい事(意図)を知ることができました。この本のおかげで、「伝えたい自分」をスムーズに伝えることができそうです。まことに、ありがとうございました。
■役立ったコラム■:「広告業界に圧迫面接はない。」
広告業界への就職活動という、狭き門。面接官の対応も、かなり厳しいものなのではないか。
そのような先入観が、私の中にはありました。しかし、このコラムを読んで圧迫面接が存在しないということが、
論理的に納得できました。安心して面接に臨めます。もちろん、「だからこそ、空気を読む」ということも、しっかり肝に銘じて。
■今後の期待■:まいにち、HPにお邪魔しております。お忙しい中、ボランティアでここまでしていただき、ありがとうございます。
宣伝会議や広告学校などの教育機関に通っていたことを、面接では言わない方がいいという噂を耳にします。
これは、真実なのでしょうか。
私としては、そこでどのように努力をしてきたか、(課題への取り組みなど)アピールしたいと考えていただけに、少しショックを受けています。
期待することというよりも質問になってしまい、申し訳ありません。これからも、更新を楽しみにしております。
早くサポートする側になれるよう、精進して参ります。

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